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keiji117

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ガソリンタンク修理2

今日は久しぶりに休めたので、タンクの続きをしました。
切り口の塗装を剥いて、クイックスチールで固めました。

これでうまくいくといいのですが。
クイックスチールの説明書きには、ガソリンもOKとは書いてあるのですが、
実際どうなのか少し心配なところではあります。

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他クーペ関連 | 21:44:06 | Trackback(0) | Comments(4)
コメント
クイックスチールは使った事がありません。
気になるのは、接着剤の類は、自身だけで固まるのよりは、間に薄い鉄板を介在させた方が、より強度が上がり、また接着も安定するものと思えますが如何でしょうか。
それと、もう一つ、硬くなる接着剤ほど粘りがなくなりますから、振動に対して脆弱となります。クラックが生じた場合、内部より生じていますから、上から重ね塗りしても根本的に解決できません。タンクですから振動を無くす訳にはいきませんから、せめてタンクの上の鉄板に物を載せないとか心がける必要があるかも知れません。
2005-11-26 土 22:10:18 | URL | ハッピーリバー [編集]
 仰るように上から帯状の鉄板を当てたほうがよかったかもしれません。
 しかし、今日、ガソリンを少し入れて確認したところ、合計で7箇所ぐらいからにじんできました。クイックスチールを使い切ってしまっていたので、仕方なくもう1本買いました。漏れてきていたところは、貼り付けたときのつなぎ目と、古いクイックスチールを使ってうまく2種類のエポキシが混じっていなかったところです。まあ何とかなりそうな気配を感じています。
 クラックが心配というのは自分も感じているところです。半田付けも考えたのですが、クラックを心配しました。配線や基盤で半田クラックって言う言葉よく聞きますよね。
2005-11-27 日 16:58:15 | URL | keiji117 [編集]
 漏れがあったようで残念でしたね。方法の確実な順からいくと、溶接>ロウ付け>ハンダ>接着剤類という気はしますが、自動車のように常に振動がある環境だと、溶接が一番堅実な方法でしょう。
  たとえばハンダでも(ハンダは母材と合金を形成するため強度がでるようですが)、タンクの穴塞ぎには使用されるようですが、果たして全周にわたるタンク上部を固定、気密を保ち、さらにその状態を何年も維持できるだけの耐久性、耐振動性があるものか、やや疑問です。
 クイックスチールについても、できれば販売元に確認したほうが確実でしょうね(もうされていたら失礼!)。
 手軽にやるなら、リベット&ハンダがオススメかも?
2005-11-27 日 20:23:21 | URL | mmdaichi [編集]
薄板溶接は他者の手を借りないと出来ないんで、ちょっと・・。ロウ付けや半田のほうがよかったかもしれません。半田はホームセンターに見に行ったんですが結構な値段していましたのでクラックについての未知数とか合わせて考え悩みました。クイックスチールはガソリンOKの効能書きがあったし、これでいい結果が出れば手軽さで言うことなしかなと思いました。まあこれも少し高いですし、保存しにくいんですけどね。販売元に確認はしていませんが、確認してもはっきりしないような気もします。まあいろいろ、いろんな方法でやってみて検証するのも面白いですね。
2005-11-27 日 20:56:31 | URL | keiji117 [編集]
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