投稿日:2010-02-01 Mon

このピンの部分についているものでボディに食い込ませることで固定することになっています。

錆のもとになるのは見えているので、取ってしまってピンだけにします。

で、フェンダーの穴が見当たらないので裏をのぞくと・・・、穴が開いていません・・・。
部品番号の紙が貼ってあるのが見えているので、このフェンダーは新品パーツで交換したということですね。
ということは、このフェンダーの獅子はつけられたことがないということ・・・。

というわけで、せっかく残っていたピンですが、ピンを折って両面テープで貼り付けました。